カテゴリー「スポーツ」の25件の投稿

2012年9月28日 (金)

なぜ銅像に・・・でも凄い迫力(ジダン頭突き)

ウケ狙いなのか?
それとも芸術なのだろうか?

ジダンの「頭突き」が巨大銅像に、パリのポンピドー・センター

Photo

確かに、こんなことがありましたね、昔。

後生に語り伝えるために残すのが銅像かと思っていました。
だから偉人とか、北朝鮮のように偶像崇拝のためのものかと。

すごい、ブラックジョークというか、フランスだから「エスプリ」なのかな?

不思議です。

では。

2012年9月12日 (水)

金本の引退(野球)

阪神、金本の引退表明。

本当にこの3年間は本人にとっても地獄のような苦しみだったのではないか。

プロ野球選手、まだ44歳だけど現役引退。
本当に選手生命って短いなと思う。

彼の努力する姿、それは本当のプロそのもの。
そんな彼でも「若い頃にもっとバットを振っておくべきだった」という台詞には
金本選手らしい厳しさを感じます。

長くやって欲しかった。
でも、もうこれ以上痛々しい姿も見たくなかった。

男、金本、アニキ。

やっぱりカッコイイ。
本当に、今まで素晴らしいプレイを見せてくれてありがとう。

引退表明の阪神・金本「新井兄弟が後押ししてくれた」
 (Yahoo)

2012年8月21日 (火)

いよいよ対決-明徳義塾vs大阪桐蔭(高校野球)

モバイルと関係ないネタが続いてすみません。
組み合わせにも恵まれて、明徳義塾は遂に準々決勝へ。
そう、ベスト4への進出!

Semi_final

明徳義塾の今大会、調べて見ると、投手の与四死球の数って少ないですねぇ。
ピッチャーのコントロールがいい。
そして、球数も少なく、打たせて取るというタイプの投手が多いようです。

実は明徳義塾の試合を1回見ています。
それは新潟のあの水島新司のマンガ「ドカベン」のモデルとなった新潟明訓との試合。

安打や四球のランナーをこれでもか、これでもか、というようにきっちりとバントで
2塁に送ります。
毎回のように明訓はスコアリングポジションにランナーを背負うピッチング。

そして、遂にコントロールを乱し、死球、四球でランナーを溜め、その次のバッターが
甘く入ったところを逃さずにタイムリーヒット。
これでまず2点。
がっくりしたところにまたヒットで計4点。

これを見ていて、「ああ、本当に相手が嫌がる野球というのを知っている」試合巧者な
チームだなぁと感じました。
高校生、しかも甲子園という舞台で、そういうプレッシャーから自滅していくのを
知っているかのようなところがしたたかですね。
(これは褒めているつもり。)

私はこの時点でテレビを消しました。勝負は決まったと。
実際に7回2死後に落雷、雷雨による2時間半の中断後に再開して勝利。

さて、明日はいよいよ優勝候補の1つ、大阪の大阪桐蔭との試合。
今日昼から明日の朝までほとんど時間が無い中、初めての連日の試合になります。

大阪桐蔭の強力打線をどう抑えていくのか。
私は非常に興味があります。

さて、どうなるでしょう・・・?
では。

関連記事:
改めてよく見たら興味深い(高校野球:大会組み合わせ表)
たかが高校野球。なぜ勝負を避ける?(明徳義塾 敬遠)
たかが高校野球。なぜ勝負を避ける?(明徳義塾 敬遠)・・・その2
たかが高校野球。なぜ勝負を避ける?(明徳義塾 敬遠)・・・その3
たかが高校野球。なぜ勝負を避ける?(明徳義塾 敬遠)・・・その4
明徳義塾馬淵監督「潔く勝負して散ったら喜ぶのは相手と客」

人生初の挫折なのかも・・・(斎藤佑樹)

彼にとっては経験の無いことなのかもしれません。

二軍でも勝てない斎藤佑樹に対して、鎌ケ谷のファンが語る“複雑な感情” (Number)

Sitoh

思えば、甲子園では現楽天の田中投手と投げ合い、優勝。
プロは目指さずに早稲田大学に進学。
それでも、卒業時にはドラフトで一位指名を受けて日本ハムへ。
背番号はエースナンバーの18を与えられた。
1年目から一軍での登板機会を与えられ、全てが恵まれていた。

今年は、ダルビッシュ無き後に開幕投手に選ばれ西武涌井投手と投げ合い勝利。

今回、深刻だなぁと思うのは、彼の体重が減ったという報道。
色々、ピッチングの内容もあるだろうけど、このメンタルの部分(ストレス)が心配。

彼の経歴を見ていると、確かに挫折らしい挫折を知らないように思えます。
よく比較される楽天の田中将大は、甲子園で斎藤に負けたという挫折を味わいました。

きっと、彼はその時の悔しさをバネにプロであれだけ素晴らしい投手に成長したのだと。
(もちろん、彼の天賦の才能、球威なども素晴らしいものがあるのですが。)

素人目に見ていても、斎藤佑樹という投手は、球威があるというタイプではない。
かと言ってダルビッシュのように変化球が多彩な訳でもない。
どちらかと言うと、元巨人の桑田真澄タイプかと思われるけど、桑田だって速球と
フォーク、カーブ、そして抜群の運動神経(野球センス)を持っていた。

今まで、よくプロで通用していたのが不思議な位なのが斎藤という投手。

以前読んだ元巨人軍の清武氏の「巨魁」という本にも斎藤よりも澤村の方が
いいと判断したデータなどもあり、それは正しかったと(現時点では)思えます。

彼は可哀想だなぁと思います。

もっと早くに大きな挫折感を味わっていたら、今回の二軍での成績も気にせず、
焦らずに自分のやるべきこと、つまりプロとしてやるべきことを捜すはず。
だって、プロ野球選手ってそうそう成れるもんじゃない。
それになったという自信を持つべきだし、二軍で努力すればいいだけ。

でも、挫折したことが無いので、彼は今まで経験したことの無い屈辱感を
覚えているのではないかと。

だから、食事もできなくなる。

そりゃ、プレッシャーもあるでしょう。
1年目じゃなくて、周囲の異常の期待、それに応えない時に受ける苦しい気持ち。
彼は責任感が強いから、活躍できない自分がふがいないのでは?
それってウツ状態と同じ。

ちょっとゆっくり休むつもりで2軍で調整する、というのが今の彼には一番の薬の
ように思えます。
でもできないんだろうなぁ。

オールスターゲームで誰とも会話できない様子からも、内向的なのだろうなぁ。
プロでやっていく、それは技術だけでなく、メンタルも相当強くないといけないと
多分、彼自身が一番よく感じているのではないかと。。。

今後の彼がどうなるか、気になります。
このまま終わらないで欲しい。
挫折したままでなく、泥臭い復活を見たい。

では。

2012年8月18日 (土)

いいセンス。笑えました。(最強ドラゴンズ)

638738787 ソース

中スポってことは中日スポーツかな?
それにしても、中日の監督とコーチングスタッフはよく許可したものだなぁと感心、

こういうノリ、結構好きです。

では。

2012年8月13日 (月)

日本人が韓国嫌いな理由(独島パフォーマンス)

オリンピックサッカーの3位決定戦。
日本は韓国に0-2で敗戦。

それは、ともかく、試合後の韓国選手(パク・チョンウ 朴鍾佑)の行動。

Olympic2012 「独島はわれわれの領土」

多分、大多数の日本男子はこれに「切れた」と思います。

では、なぜか?

日本人は謙遜だから、例えば相撲でもそうですが、勝ってもそれを誇らずに
敗者への思いやりを持つことが美徳。

ところが、韓国人はそれを無視したのです。

勝っていい気分になっていても、敗者の悲しみを思いやる心、それが日本人の心。

敗者に対し、得意になるということはやってはならないこと。
それが日本でのルールなのです。

だから、こういう行為をすること自体が理解できない。
オリンピックの決まりで政治的なパフォーマンスをしてはいけないとか、
今回の事件は故意でなかったとか、そういう問題以上に大きな問題、
それは、韓国人が日本の美意識を傷つけたことなのです。

立派なのはやはり日本人。
負けた日本のメンバーDF吉田麻也はこういう韓国を責めるわけでもなく、
今後、韓国には負けたくないと言うだけ。

そういう日本人の美学がわからないから、きっと嫌われているのだろう、
ふとそう思うのです。

では。

2012年8月 5日 (日)

改めてよく見たら興味深い(高校野球:大会組み合わせ表)

高校野球の組み合わせが決まったようです。

第94回全国高等学校野球選手権大会組み合わせ表

94th_tournament

面白いなぁと思ったのは以下の点。

・49校中15校は2回勝てばベスト8(準々決勝)まで行けること。

 逆に残りのチームは3回勝たないといけない。

・朝の比較的涼しい時間の試合のチームと暑い時間のチームがあること

 今年だと37智弁和歌山と38神村学園は①①なので2回とも8:00からの試合で
 しかもたった2回勝てばベスト8です。
 一方、19天理と20宮崎工は③④③なので全部午後の試合。
 内2回は一番暑い13:00からの試合。
 もちろん3回勝って初めてベスト8。

うわー、結構クジ運で選手への負担が変わりますね。

まあ、甲子園なのでドーム球場ではありませんから、天候(雨、風)の影響で
運悪く、前日大雨で朝コンディションの悪いグラウンドでやることもあるでしょうけど。
それでも、トーナメントでこの差って凄いなぁと。

以前も書きましたが、愛知は出場校が全国一多い県。
恐らく予選大会の数も多いでしょう。
(今回の抽選でも3試合やらないとベスト8に行けないようです。)

甲子園で勝つ確率を高めるには、クジ運に強いキャプテンを選ぶことだ(?)

ちなみに、明徳義塾はしっかり二回戦からなので運がいい方のグループ
(15校側)に入っている。

恐るべし。。。

では。

2012年8月 4日 (土)

明徳義塾馬淵監督「潔く勝負して散ったら喜ぶのは相手と客」

明徳義塾馬淵監督「潔く勝負して散ったら喜ぶのは相手と客」

おお、凄い人だなぁと素直に感心。
腹が据わっていらっしゃる。

とにかく、真剣に勝負している、勝つことにこだわっている、そういうのが伝わります。
なるほどねぇ、伊達に甲子園初戦突破20連勝という記録を持っている訳でないのだと。

「(中略)高校野球で確実に勝つための一番良い方法は、1番バッタータイプを9人
揃えることですよ。
出塁率、選球眼、脚力、つまり野球センスのあるやつを並べれば勝つ可能性は高まる」

なるほど。
確かにそれは確率が高くなりますね。

プロ野球では野村克也監督、落合博光監督タイプですね。

こういう監督が「名監督」と言われるわけですね。

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子供の頃、プロ野球の試合を見ていて「ここはバントで送るべきだよなぁ」とか
「ここは敬遠だよなぁ」とよく思って見ていました。
監督がそうでなくて勝負して打たれたりした時には、「何で勝負するんだよ~」
とか思ったり。
まるで、自分が監督ならもっと勝てるという気持ちだった気がします。

でも大人になったら見方が変わりましたね。
やっぱり社会に出たからでしょうか。

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潔く勝負しないぞ、とも聞こえるけど、実際には四球も別にルール違反じゃないから
実は潔いとかどうとか言うこと自体がナンセンスなんだなぁと思いました。

まあ、松井選手もこの悔しさは忘れなかったと言っていましたが、それでも
自分を有名にしてくれたこの投手には感謝していると言っていました。

まあ、それだけ相手の選手が凄くて、勝負できません、ということなのでしょう。

明徳と当たるチームは高知でも甲子園でも大変ですね。
全員が凄い選手でない限り、馬淵監督は同じ戦法を使ってくるでしょうね。

そう、明徳義塾ともしも当たってしまった強打者のいるチームは、バットを
振ることはほとんどできないと覚悟した方が良さそうです。

恐ろしい勝負師、馬淵史郎。


関連記事: 
たかが高校野球。なぜ勝負を避ける?(明徳義塾 敬遠)
たかが高校野球。なぜ勝負を避ける?(明徳義塾 敬遠)・・・その2
たかが高校野球。なぜ勝負を避ける?(明徳義塾 敬遠)・・・その3
たかが高校野球。なぜ勝負を避ける?(明徳義塾 敬遠)・・・その4

2012年7月30日 (月)

たかが高校野球。なぜ勝負を避ける?(明徳義塾 敬遠)・・・その4

明徳義塾の戦術、この四球を与えることに理解を示しているブログがありました。

一番最初に書いたのですが、色んな意見があるだろうと思っていたので
まあ、当然かなと思うのですが、ここまで論理的に説明されるとそうだなぁと
思ったりもしました。

上述のブログに書いてありますが、敬遠していけないとルールに書かれていないので
別に批判される必要はない
というのはある意味正しいと思います。

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高校野球には特別なルールがあります。
以前書いたように、地方大会ではコールドゲームというルールもあります。
バットは芯に当たらなくても(詰まっても)ヒットになったり、ホームランになったり
する金属バットを使用する決まり。
こんなのでいいのかな?と思うことがあります。

ツイッターでは書いたのですが、(半分冗談ですけど)高校野球に独自ルールを
作って同一バッターへの敬遠は2回までとかできないかと思ったくらいです。
敬遠=捕手を立たせるということなので、微妙で、馬淵監督なら最初座らせておいて
それでも遠くに投げるようなことをするのでしょうけど。
ルールなんて作ったって、抜け道を考えるのはいくらでもできるのです。
やる人はやる、やらない人はやらない。

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高知県では明徳義塾の評判はあんまり良くないみたい。
馬淵監督も高知の人で無いらしく、土佐の人間だったらこんなことはしないと
地元民に言われているとかいないとか。

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高校野球って、不祥事があると出場停止。
それも、別に野球部のレギュラーでなくても、部員が何かやらかすとダメというルール。
一生懸命練習していたのに、全く関係ない生徒の過ちを全体責任で取らせるルール。

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ベンチに入れるのは18人しかいません。
日程を見るとわかりますが、くじ運や天候によっては投手は3連投などもあります。
しかも、延長も長い(18回だったかな?)
真夏の午後、熱中症になってもおかしくない時に試合をやらせることも。
選手は大変だと思います。
どうして、改善しようとしないのか不思議です。

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四球はリスクだし、それを選択するのも自由。
そりゃそうですよね。

社会に出て、嫌な仕事をサボるということは会社の規則の中で禁止されていない。
懲戒などの規定には、業務を遂行しない上に何度も注意しても改善されない場合には
懲戒の対象になるという曖昧な規定。

でも、誰も、ルールに無いからってサボったりしない。
嫌な仕事(=強力な打者)をサボる(=逃げる、勝負しない)ということはしないのです。

強力な打者、例えば松井秀喜のような打者なら、どうやって抑えようか、と考えるのが
本来あるべき姿だし、そういうことで失敗したりすることで成長するものです。

逆に言えば、そこまでのリスクを掛けてまで勝負しないでも、ルールに違反しないから
勝負を避ければいい。
それも正論だと思います。
四球も会社の仕事をサボるのも自分にはリスクなのですから。
今回のケースだと非難されるというリスクもチームにあったはずなのですから、
そのリスクも取ったとも言えます。

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これまで書いたことは、あくまでも私の「個人的主観」。
自分は大人だから、こういう親(=監督)の人生観に共感できない、
ただそれだけなのです。

では。

関連記事:
たかが高校野球。なぜ勝負を避ける?(明徳義塾 敬遠)
たかが高校野球。なぜ勝負を避ける?(明徳義塾 敬遠)・・・その2
たかが高校野球。なぜ勝負を避ける?(明徳義塾 敬遠)・・・その3
明徳義塾馬淵監督「潔く勝負して散ったら喜ぶのは相手と客」

2012年7月29日 (日)

たかが高校野球。なぜ勝負を避ける?(明徳義塾 敬遠)・・・その3

第94回全国高等学校野球選手権大会 開催要項
全国47都道府県の49代表校(北海道は南北、東京都は東西の各代表校)を集めて行う。

さて、ここで問題です。
甲子園で優勝するまでに、何試合必要になるでしょうか?

答え、49-1=48試合。

つまり、48の学校・チームが負けるというものなのです。

トーナメント戦だから。

高校野球は1回負ければ終わり。
だから勝たないといけない、というのはよく聞く意見。

でもね、ほとんどの場合はどこかで負けるんですよ。
それだったら、力を出して、勝負して負けた方がいいんじゃないかと思うのです。

確かに、状況によっては敬遠や敬遠気味の四球というのも必要でしょう。
でもね、昔、明徳義塾が松井秀喜に、ストライクを投げずに勝って、それでも
優勝できなかったという事実。

甲子園に出てまで、勝負しないで何の意味があるのだろうか?

で、明徳義塾という野球名門校というところは、地方大会で4番とほとんど
勝負を避けないと甲子園に行けないほど、情けない実力なのかと。

そんなレベルで甲子園に行ってどうしたいのかと。

甲子園に行きたい理由にプロを目指すという選手がいると前回書きました
もしそうなら、そういう選手は勝負しないで意味があるのでしょうか?
プロのスカウトの注目を受けたいなら勝負すべきでしょう?

となると、この試合は「甲子園に行くこと」自体が目的化してしまっている。

で、プロはどうか。

プロはトーナメント戦じゃないから1つ負けてしてもいいと勘違いしている人がいます。
プロの方が実は勝敗に厳しい。
プロのチームは勝たないと意味がない。
球団運営にお金が掛かっているから。
選手(投手)は勝ち負けの数が査定に影響する、つまり給料に影響する。

つまりプロの方がシビアなのです。
高校野球はアマチュア。

だから、4番を全打席敬遠したり、5打席四球を出したりして勝つという作戦の意味が
わからない。
それも、甲子園に行くという目的のためだけ?

甲子園でも明徳義塾が同じような作戦を取ったら、もう高校野球の矛盾を
彼らが証明することになるでしょう。

そうならないことを祈りたい。

真剣勝負して、勝って泣き、負けて泣くこと。
真剣にやってこそ、そこに感動がある。

それを無くしたら、高校野球は高校野球ではなく、プロ野球(勝ちを求める野球)に
なってしまいます。

ということが言いたかったのです。

補足:
ちなみに「たかが」と付けたのはアマチュアという意味です。
高校球児の皆様への悪意は全くありません。

高校野球そのものは好きですし、真剣にプレイしている若者は本当に素晴らしいです。
何でもない平凡なゴロをエラーしたり、悪送球したりするのも微笑ましく見ています。
だって、彼ら学生の本業は「学業」なのですから(本当は。)
たまに見られる超神業ファインプレイはプロにはない魅力です。

でも、純粋な高校生を利用して、名声を得たい(優勝したい)など思う監督、
売り上げを伸ばしたい新聞各社、利用するだけ利用しているそういった
大人達のことを思うと、「たかが」と言って少し冷めた目で見てやった方が
いいのではないかと思ったからです。

では。

関連記事:
たかが高校野球。なぜ勝負を避ける?(明徳義塾 敬遠)
たかが高校野球。なぜ勝負を避ける?(明徳義塾 敬遠)・・・その2
たかが高校野球。なぜ勝負を避ける?(明徳義塾 敬遠)・・・その4
明徳義塾馬淵監督「潔く勝負して散ったら喜ぶのは相手と客」

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